FC2ブログ

こんにちは!まるまつ農園です~和歌山みかん農家三代目~

Home > おでかけ

2018.08.14 Tue お仕事で、勉強で、楽しみで、ご褒美で。

この度、思いもよらない、貴重な機会をいただきました。

お声をかけていただかなかったら、一生 経験することはなかったと思います。

京都の料亭に行ってまいりました。

これ以上のところはないというお店です。

お料理の写真は撮影できないので お外で。



旦那さんからは、2年過ぎたけど、結婚10周年(つまりは12周年)の記念にしようと、
服も買ってもらいました!

行くまでは、楽しみより緊張と不安の方が強かったですが、

終わってみると、3時間半の時間は、あっと言う間でした。

2時間かけて帰宅しても、興奮がなかなか覚めず。

ひとつ不思議なことに、翌朝まで一切 喉が乾くことがありませんでした。

夢かまぼろしのような、いや、でも、一生忘れられない経験でした。





スポンサーサイト

2018.06.30 Sat 直島旅行記~お宿と夜のアート巡り~

直島には大型の宿泊施設はベネッセハウスくらいで、他は民家のゲストハウスや民宿などが主です。

直島の観光サイトで見つけた、お宿・志おや旅館にお世話になりました。

港からほど近く、細い路地を歩いていくと、趣ある建物が。


こちらのお宿に決めた理由の一つは、
夕食と朝食付きなこと。
子連れだと、食事が付いてると安心でありがたい。

女将さん手作りのお夕食。

一品一品、優しいお味でほっこり。
子供たちも同じメニューで、結構ボリュームがありました。

夕食の後、お宿にもお風呂はあるのですが、徒歩すぐのところに、これまたアートな銭湯があるのです。



I♡湯 (アイラブユ)という名前の銭湯であり、丸ごとアート作品です。

暗くなるとまた雰囲気かわります。



銭湯で汗を流し、そのまま歩いて散策。

港の近くには、ライトアップされたアートスペースがちらほら。


赤カボチャの中は、赤くライトアップ。
なんかディスコみたい。



直島の夜はこんな感じでした。

2018.06.30 Sat 直島旅行記~ランチと地中美術館~

直島旅行記、写真で記録します。

島に着いたのが、ちょうどお昼だったので、古民家カフェでランチしました。



2階はゲストハウスになってて、宿泊できるみたい。



シーフードの入った直島カレー、
野菜カレー、それから鶏飯。
美味しかった~!

そして向かったのは。。。



「地中美術館」です。

門を一歩入ったら、写真撮影が禁止なので写真はないです。

でもせめて、門で写真を撮っておけばよかったと、ちょっと後悔。

15歳以下は鑑賞料が無料です。

内容はどうだったかと言いますと、

すっっっごく 良かったです!!!

予備知識なしに入りましたが、
それが大正解でした!

私自身も、家族も、今まで美術館にはほとんど ご縁がなかったのですが、

建物自体が作品だし、さらに作品というのが単なる絵 とかではないので、
作品の中に入って、見たいところを存分に鑑賞できる。というのが、驚きであり、感激でした。



駐車場から少し歩くのですが、
その道沿いの花がすごく素敵でした。

モネの作品を再現した池もありましたよー。

まだまだ続きます。

2018.06.30 Sat アートな島、直島にやってきました!

やってきました!


岡山県に近いけど、香川県の直島。
アートが溢れる、直島です。
港の側には、シンボルの赤カボチャ!



中は入れるようになってました。
穴から覗く子供たち。



穴から外を覗いてみる。


乗ってきたフェリー。


バスも デザインが統一されてます。



フェリーターミナルも、美術館のような建物。

(まだ 続きます)

2018.06.30 Sat お休みもらって、お出掛けです。



お休みもらって、家族でお出掛けです。

お出掛けでも、おにぎりは必須。

遠いからね~



岡山県からフェリーに乗ります。



旅って感じだねー。



フェリーは15分くらい。
すぐに着きました。
さてさてー?(つづく)